言ってよ…👉👈
グッモーニン⸜( ᐛ )⸝𓂃 𓈒𓏸𑁍
昨日、山の家のクロス張り替えが終わったので、今日山の家に戻り、また明日海の家に戻ってきます…
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今日山の家に戻る意味はあるんか?
そこに意味はあるんか?(←そこに愛はあるんか?風)
と、思うワケですけども宇宙人が戻るというので従おうと思います。
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ここからちょっと長くなりますよ。まったく興味のない方にはとてつもなく面白くない長文ですが、こういう人もいるんだ、っていう事を知って貰えたらなぁと思います。わかって下さい、というメッセージでは全く以てありません。
“ふーん、そういう人もいるんだ?私(僕)にはわからないな”
で全然構いません。
3日前かな、またコメントきてたんです。名前変えてたけど、先日の真意がわからなかった意味不明のコメントの人と同じでした。ネーム変わってたけど貼ってくれたメアドが一緒で。女性かと思ったら男性だった。それもホントかどうかわかりませんが。
この時の👇
その人はやっぱり、伝えたい事があったのでした。なんかおかしいと思ったんだよ。なんでか腑に落ちなくて。唐突すぎて、これだけではワタシにはまったく理解できなかったけど。
ワタシに対しての批判なのかと思っちゃったし、なんでワタシに送ってきたのかも全然わかりませんでした。
たまたまだって言うんだよ。
でもワタシの予想ではワタシのブログを見て下さっているどなたかのサブアカみたいなもんじゃないかと思ってるんですけども。違うかな、考えすぎかな𐤔𐤔𐤔?
ワタシ、HSPっていうのをランキングにもしてなかったしタグ付けも、何もしていなかったから。HSPの事もほとんど書かないのに、たまたまってあるのかな?って思って( ˊᵕˋ ;)
ちょっとわからないですけども。
ワタシ、HSPの事をあんまり書きたくないんですけど、その理由や自分の事も織り交ぜながら今回だけはちょっと書きます。
最初に大事な事を言いますが、HSPは病気ではないし特別な事ではありません。
これはカウンセリング機関のサイトより引用しています👇
〖HSPの概念は主には創始者のアーロン自身の体験から導き出されました。そして、HSPの概念を作る過程でいくつかの研究を行いました。しかし、アーロンの研究を調べてみると、その研究手法が極めて杜撰であることが分かります。
例えば、HSPかどうかを分ける診断テストの作成では、HSPと自称する人を募り、HSP自称者と一般人との間で結果の比較をして、診断テストの項目を作成していました。当然、HSPを自称する人がHSPであるという保証はありません。
他には、HSPを自称する人に電話インタビューをして、HSPの特徴が多く見られたと結論付けています。これも当然、HSPの自称なので、本当にHSPかどうかは分からないし、自称だからこそ、HSPに合うような回答をしているだけかもしれません。
アーロン自身もこうした研究手法の杜撰さについて認めており、科学的に厳密ではないところもある、と記載しています。
HSP概念が科学的に厳密ではなく、妥当性がないため、医学や心理学のアカデミックな世界では研究テーマとして取り上げられることはあまりありません。もちろん、HSPが診断基準に含まれることもありません。
また、HSPの特徴をよく見ると、ほとんどが誰でもが当てはまるような特徴があります。どんな人でも1つや2つは当てはまります。そのため、誰でも彼でもHSPであるかもしれないと思ったり、HSPとは関係のない問題や困難をHSPの問題であるかのように間違って受け取られてしまうことが起こっています。〗
ワタシが今日、ほとんどの人が面白くもなんともないコレを書く理由は、一部の間違えた主張をしている人によって、
【HSPの人とは関わらない方が良い】
【HSPの人は面倒だ】
【HSPの人は自分勝手だ】
などとネガティブに引っ張られすぎてしまうんじゃないか…というのがイヤだからです。
弊害でしかありません。
最初に彼が送ってきたコレ👇
がキッカケで、あれから色々なサイトとかHSPの方のブログとか見ていました。上のサイトの内容を見た時に、ワタシの中に元々あった疑問がより強くなってきたからです。
ネットでちょっと調べたらいくらでも出てきますが、あえて載せますね↓
HSPにはタイプがあります👇
HSP/内向的で1人の時間が必要。刺激をネガティブに捉える。基本のHSP。
HSS型HSP/内向型で刺激に対してポジティブ。少数派。
HSE/外向的で人との関わりが可能。社交的HSPとも言われる。強い刺激は怖がる。
HSS型HSE/外向的で刺激に対してポジティブ。多くのHSEはこのHSS型。
そして、どのHSPであっても4つの共通している特徴を持っています👇
○物事に慎重で深く考える
○些細な刺激も情報としてとらえてしまう
○共感しやすい、人の気持ちがわかる
○5感が鋭い
どれもサイトから引用しました。
これですね、上に載せたカウンセリング機関の指摘もある通り、ひとつやふたつは多くの人に当てはまるんじゃないかなと思います。
ワタシは上記の4つ共に当てはまるし、ネットでできるHSP(HSS型含む)の診断をやると高確率で該当します。
1年前だろうか?HSPというものを知って、ワタシが物心がついた時から感じていた色んな事、自分自身に取扱説明書を付けられた感じ、そんな感情が湧いてきました。
“点と点が線で繋がっていくって、こういう事を言うんだな…”
とも思いました。
その時ワタシはハッキリ診断を受けたくて色々調べたら自助グループを立ち上げた公認心理師さんに辿り着いて、自分がHSPじゃないかと思っている事や、自分がホントにそうなのか診断をつけたい、どこで診断してもらえるのか?というのを相談する事ができました。
でも、HSPは科学的に厳密ではなく妥当性にかけている分野であるため、まともに診断してくれるところはほとんどないのではないか、というのが答えでした。
帯広の【十勝むつみのクリニック 長沼院長】が唯一HSPを専門として診療しているという事も教えて下さいました。
遠いし、現実的じゃないです、正直。でもやっぱり診てもらいたいという気持ちは消えていません。
夫にも何度か相談した事があります。
それは、もし診断されたとしてもされなかったとしても、正しい情報を発信できるかもしれないと思っているからです。
ワタシ自身が感じている気質について(HSPについて)あまり発信しないのは確証がないから、という以外他に理由はありません。
ワタシがHSPを知った事で良かったと思う事は、確証はなくとも“もしそうだとしたら”という前提のもと、色々な生きずらさ、自分は何か違うという孤独感に理由があったのかもしれない、という思いがひとつひとつに向き合えるようになれてきている事です。
それだけを考えるとHSPかどうかなど関係なくて、ラクになれるように向き合っていけば良いだけなのかもしれません。
いくつかのサイト、ブログなどを見ていると共通する違和感も感じています。
彼が送ってきたサイトのひとつに、
「感受性が豊かなら、“喜怒哀楽”の“喜楽”も豊かなはず」
というのがありますが、ワタシが違和感を感じるものの多くは“喜楽”の部分がかなり薄く、優しさも感じられず、“怒哀”の部分、特に上から目線の“怒”の部分がとても多いところ。
あとは、それに属している自分を希少で特別な優れた者(特に五感が鋭いという部分をかなり強調する)として表現しているところ。
そういう方に共通しているのが、
「私はHSPだから…」
という主張がとても強いと感じ、何か(自分の優等性?)を正当化する為だけにそれを発言しているかのような印象を受けます。
ただ、それはあくまでもワタシの思っているHSPのイメージから大きくズレた感覚が違和感として現れているだけで、個人的感想です。
それぞれの性格がHSPにどう影響されているのかがわかりません。
HSPと言っている方たちをもし見かけたとしたら冷静に見極めて欲しいんです。HSPを見るんじゃなくて、その方がどういう人なのか、を見て欲しい。
それを少しでも良いからわかって欲しいなと思って…。
これを書き始めて4時間たちました𐤔𐤔𐤔
バカみたいですよ、4時間ですよ4時間。意味あんのかな?って思うんですけど(たぶん意味ない)、書いておきたかったです。
誰も最後まで読まないかもしれないね、長すぎるし𐤔𐤔𐤔
ひく人いるかもね。
でも誰かがHSPについて辿り着いてくれるようにタグ付けとこ。
彼がワタシに伝えたかったのは「あの人違いますよね!違うと思いませんか?」っていう、そういう類いの事でした。
それはワタシも感じていた事でした、それを知った早い時期から。
スルーもできたし、こんな風に投稿しなくても良いんだけど、ワタシと同じ事感じていた人がいたんだ、っていう部分で動かされました。
でもなぜワタシに訴えた?と最後にやりとりしたメールの後、返信がなくて2日たってますけども𐤔𐤔𐤔
そこ知りたいんだよね、ワタシ。
なぜそこで口を噤む、あんなに熱弁ふるってくれたじゃねーか𐤔𐤔𐤔
あ、わかったぞ💡
ワタシの事、好きなんだろ(☆´ิ罒´ิ)ニヤ?言ってくれればいいのにぃぃぃ👉👈